身体を傷付けることなく安心のキャビテーション痩身


身体を傷付けることなく安心のキャビテーション痩身ブログ:2014/05/28


去年のクリスマスイブは旦那もボクも休日。

それまでなかなか休みが合わなかった事もあり、
「当日は、娘のプレゼントを買いに行って、
帰宅後は、ささやかなパーティかな?」などと
予定を立てていたのでした。

ボクの飲み会や仲間との会合予定もあり、
「年末ってホントに忙しい」と思いながら、
若干ウキウキしていた数日間…

そんなある日の17時、
いつものように娘を寝かしつけて数時間…

「うーん、うーん」と
寝つきが悪い時の小さなグズる声が聞こえます。
そんな時は手を握って背中をトントンして…と。
案の定、すぐ寝入りました。

が、またすぐ泣き声に近い声が、またトントン。
そんな事を数回繰り返したでしょうか。

さすがに「これはおかしい」と思い、
半分眠ったままの娘を抱き上げると、
いつもせがむダッコを嫌がり「エーン」と苦しそう…

そして身体を反転しながらノドの奥で「グッグッ」と変な音!
「んっ?吐くのか?!」とタオルで身構えた瞬間
「ゲホッ」と娘の人生初の嘔吐の瞬間に立ち会いました。

その後も様子を見ていると、
また一時間後に「エーン」→「ゲボッ」

これは、一時的なものではないと判断し病院へ。

先生曰く、「胃腸炎と風邪が併発した」との事。
飲み薬や吐き止め薬をもらってひと安心。

そして、クリスマスイブイブの日…
今度は旦那が夜中に腹痛!
どうも娘のがうつったようで、感染性胃腸炎に…

ボクも寝不足と疲れで、食欲がなくなって…
そんな事をしているうちに、
アッという間にクリスマスイブ?!
予約していたショートケーキも食べられませんでした。

世の中がきらびやかであればあるほど、
自分たちの苦しさが大きいような気がする、
切ないクリスマスでした。



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